対象ごとに切り替え
生成AI、SNS、チャットを個別に設定できます。主要な生成AI、Discord、WhatsApp、LINEなどは初期オンです。
Enter送信が標準の主要な生成AI、SNS・チャットは初期オン。入力欄や設定差が大きいアプリやサイトは初期オフにしています。
生成AI、SNS、チャットを個別に設定できます。主要な生成AI、Discord、WhatsApp、LINEなどは初期オンです。
IME変換中のEnterは日本語確定を優先します。確定後のEnterで入力欄内改行できます。
タイトル、URL、プロセス名のキーワードを設定して、ユーザー自身で対象のアプリやサイトを追加できます。対応ブラウザの追加や正規表現モードにも対応しています。
ダウンロードして起動したら、設定画面でアプリやサイトごとの動作を選ぶだけです。
ItsumonoKaigyoForChat.exe を実行します。起動後はタスクトレイに常駐します。
Enterによる入力欄内改行のオン/オフを選択します。初期値は各サービス本来のEnter動作に合わせています。
対象のアプリやサイトの入力欄でEnterを押すと、送信ではなく入力欄内改行に置き換えます。
google\.[a-z.]+/search\?(.*&)?udm=50(&|$) を指定すると、Google検索のAIモード(URLに udm=50 を含むページ)だけを対象にできます。生成AI、SNS・チャットなど、よく使う入力先をあらかじめ登録しています。
Enterキーを送信から改行に変換します。
Enterキーを送信から改行に変換します。
Web版サービスのURL判定に使います。
Windows用exeです。インストールせず、そのまま起動できます。
日本語入力の確定が必要な状態では、改行変換よりも文字確定を優先します。
Web版の初期プリセットは主にURLを元に対象サイトを判定します。初期対応ブラウザはChrome、Edge、Firefox、Brave、Opera、Vivaldi、Sleipnirです。対応ブラウザは設定JSONの browser_processes で追加・変更できます。Sleipnirのようにキー入力を再送出するブラウザは、Shiftラップ方式(shift_enter_wrap_processes)で安定して改行できます。
個人配布のexeのため、初回起動時にWindowsの確認画面が表示されることがあります。
入力した文章・パスワード・クリップボードの内容は読み取り・保存しません。キー操作を変換するために必要な範囲で、現在のウィンドウ状態とキー入力イベントを判定するだけです。外部サーバーへの送信は行いません。
いつもの改行 for Chat の料金、対応アプリ、日本語入力との関係などをまとめました。
はい。無料で利用でき、インストールも不要です。ダウンロードしたexeをそのまま起動できます。
ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot、Perplexity、Grok、DeepSeek、Agent i、Codexなどの生成AIと、LINE、X、Slack、Discord、Teams、Instagram、WhatsAppなどのSNS・チャットに対応しています。Web対象の初期対応ブラウザはChrome、Edge、Firefox、Brave、Opera、Vivaldi、Sleipnirです。タイトル・URL・プロセス名のキーワードで独自の対象も追加でき、正規表現にも対応しています。Web対象として扱うブラウザのプロセス名も設定JSONから追加・変更できます。
されません。入力した文章・パスワード・クリップボードの内容は読み取り・保存しません。キー操作を変換するために必要な範囲で、現在のウィンドウ状態とキー入力イベントを判定するだけで、外部サーバーへの通信は行いません。
対象アプリやサイトの入力欄でEnterを押すと、送信ではなく入力欄内の改行に置き換えます。送信キーそのものは変更せず、変換するのは入力欄内改行だけです。
影響しません。IME変換中のEnterは日本語の文字確定を優先します。確定後にもう一度Enterを押すと入力欄内で改行できます。
Windows向けのアプリです。タスクトレイに常駐し、一時停止や設定、Windows起動時の自動起動登録などを操作できます。